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ステロイド剤と2人3脚の全身性エリテマトーデス(SLE)患者の " 猪突猛進、横道うろうろ "人生備忘録:落ちこぼれクリスチャンが心を入れ替えて(- -;)学ぶ日々の「御言葉」と、スペイン語の勉強、SLEの病状などの日々のささやかな記録・・・というのが当初の自己紹介でしたが、今は、単に「日々生きて、夢中になった事ごとの記録」(((^^;)


by dande550213
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5/12、起床して左耳が詰まって聴こえにくくなっているのに気がついた。

私の耳垢は湿型で、飴のようにネバネバしている。若い頃はほとんど耳掃除をしなくても耳垢が詰まることはなかったが、歳を取って飛行機の離着陸時によく耳が詰まるようになった。鼓膜の奥が痛いこともあって、急性中耳炎になっていたのかもしれないが、数時間のうちに元通りに回復していたから、耳鼻科で診てもらったことはなかった。

数年前にまた左耳が詰まる症状が出たので、耳鼻科で耳垢掃除をしてもらい、聴力検査もした。その時は、すぐに左耳の詰まりは回復したので、聴力検査は異常なしだった。

で、今回もまた左耳が詰まったような感じになったので、また耳垢が原因だろうと5/15に耳鼻科で耳垢を取ってもらったが、詰まり感が回復しないので聴力検査をしたら、難聴になっていると言われて驚いた。その時には既に両耳が詰まっているような感になっていたが。(-_-;)

その時の聴力検査データ。
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いきなりこのデータを見せられて、「軽度の難聴になっています」といわれてもよくわからないので、家に少し帰って調べてみた。

*続く


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by dande550213 | 2018-05-23 22:09 | SLE・健康 | Comments(0)

朗報!\(◎o◎)/!


日本将棋連盟が、棋士の昇段規定の改定を発表しました。現行の八段昇段の規定は「順位戦でA級昇級」「竜王1期」「七段昇段後190勝」ですが、6月1日から「タイトル2期」でも八段に昇段できるようになれます。「タイトル1期で七段」「3期で九段」という従来規定に合わせたものです。

これで、藤井聡太7段は竜王位が取れなくても、他のタイトル(たとえば、今年度「王座」と「棋王」とか)を2つ取れば八段に昇段するのかしら? それとも同一タイトルを2年続けての2期と言う意味かしら?

もちろん、彼は外野の私たちほど段位には拘っていないようですが・・・。(((^^;)


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by dande550213 | 2018-05-21 18:25 | 藤井聡太 | Comments(0)

2018/05/20 :「エミール・ベルリナー生誕 167 周年」
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*エミール・ベルリナーは ドイツ出身のアメリカの発明家で、レコードの原型となる円盤式蓄音機「グラモフォン」を開発したことで有名。

妹のお義母さんが90歳で亡くなり、5/20は園部で告別式だった。これで存命なのは弟のお嫁さんのお母さん(現在85歳)だけになってしまった。一番若くして亡くなったのが私のお義母さんで74歳、次が私の実母で80歳だった

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by dande550213 | 2018-05-21 18:15 | PC・IT | Comments(0)

2018/05/16 :「タマラ・ド・レンピッカ生誕120周年」
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*タマラ・ド・レンピッカはポーランド、ワルシャワ生まれのアール・デコの画家。

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by dande550213 | 2018-05-17 09:03 | PC・IT | Comments(0)

2018/05/15 :「マリア・ライヘ生誕115周年」
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*マリア・ライヘは、ペルーのナスカの地上絵を研究した考古学者、数学者でドイツ人。
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by dande550213 | 2018-05-17 08:58 | Comments(0)

2018/05/13 :「母の日2018」
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*5月は早々から健康状態に突発事項発生(-_-;)
 少しバタバタしていたが、幸い回復の兆しあり、神に感謝あるのみ
                      *\(^o^)/*


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by dande550213 | 2018-05-17 08:53 | PC・IT | Comments(0)

2018/05/05 :「こどもの日2018」
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*「こどもの日」というより「お久しぶり!聡太君~♪」という日でした。(((^^;)



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by dande550213 | 2018-05-07 09:12 | PC・IT | Comments(0)

また、ツィートを見て、失敗。(((^^;)

雑誌「将棋世界」の記事だろうと見当はつく。

●特集 熱局プレイバック
 プロ棋士が厳選したベストバウト10!   構成/大川慎太郎

「さくが」さんが「藤井六段の将棋が何局もとりあげられている」と書かれていたから、せめてそのリストだけでもわからないかと調べてみたら、Googleブックスで中身チラ見せしていた

現役棋士が選ぶ2017年度ベスト対局の第一位「竜王ランキング戦6組牧野ー中尾戦」の最初にこう書いてある。

昨年度が羽生善治と藤井聡太の活躍で彩られていたことは間違いない。今回のランキングでも、本局以外はすべてその二人が関わっている。


って、ええっー!

と、慌ててプレビューをめくっていくと、第五位が「竜王戦決勝トーナメント1回戦藤井聡太VS増田康宏」で、「さあ、第5位から藤井聡太ショーの始まりだ。」と書いてあるではないか!

しかし、プレビューはこのページで終わりで、肝心の藤井君の残りの対局はわからず仕舞い。(-_-;)

しかし、ここまで前宣伝されると、後が読みたくてしかたがない。

行きつけの図書館で検索してみたけれど、「将棋世界」はマイナーな雑誌なのか、置いていないようだ。10%引きで買える生協の本ショップも取り扱っていない。(-_-;)

しかたがないので、100円安くなるアマゾンのKindleで注文しようとしたら、RDFは5日発売。

電子ブックスなら、Lonely Planet のように、必要な部分だけを安価でダウンロードできるようにしてくれたら良いのに・・・と思いつつ、結局、紙の「将棋世界2018年6月号」も明日届くので、こちらで予約してしまった。(((^^;)

ついでに、7月号の予告を見ると・・・(((^^;)

・藤井聡太六段ロングインタビュー (色紙を1名様にプレゼント)
 構成/北野新太
・「イメージと読みの将棋観・2」 郷田九段、屋敷九段、木村九段、糸谷八段、高見泰地六段、藤井聡六段、増田康五段
 叡王戦で奮戦中の高見六段が初登場! 構成/鈴木宏彦

ああ。。。また買ってしまいそう。(>_<)

ご近所に「将棋世界」を定期購読している将棋ファン、いないかしら?(((^^;)


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by dande550213 | 2018-05-04 13:18 | 藤井聡太 | Comments(0)

藤井聡太6段の詰将棋問題の解答を見るためだけに買った(((^^;)「サライ2018年5月号」に、五木寛之氏の『「老い」の先にあるもの』という一文があった。

少し長いけれど、一部を引用する。

 小学校の児童の命が、不慮の交通事故などで失われると、校長や教師たちが口をそろえて同じ言葉を吐く。
 「天国にいるダレダレ君が、きみたちの幸せと安全を願ってくれていると思います。」
 天国とは、いったいどこのことか。それはどういう思想にもとづく発言なのか、というようなことは、常に問題にされることはない。
 テレビや新聞なども、その言葉を何に疑いもなく報道する。
 これは「死」と「死後」の問題について、私たちがほとんど不用意であることのあかしだろう。
 そもそも学校の教師が口にする「天国」とは何か。どのような思想にもとづく発言なのか。校長先生は自分が死んだ後、人はみな天国とやらにいくと信じているのだろうか。
 「ダレダレちゃんの行った天国とは、どこにあって、どんな場所なんですか」と、もし生徒の一人が正直に思ったとおりをたずねたとしたら、校長先生ははたしてどのような説明をするのだろうか。
 「老い」については、私たちはかなり時間をかけて考えてきた。だが、「老い」の後に必ず続く「死」と、そのさらに先の「死後」について、はたしてどれほどの思索や覚悟ができているのだろう。

氏のような疑問を、私もいつも感じていた。

東日本大震災などの災害でも、事件などでも、残されたご家族のほとんどは「死んだけれど、天国から見守ってくれている」というコメントを発することが多いが、その度に、呟いていた。「どうして(仏教徒で)天国を信じるの?天国はキリスト教やイスラム教の概念で、仏教や神道では天国は無いのではないかしら?」と。(((^^;)

氏は書いている。

近代以前には「死後」の世界について、ある種の合意があった。日本仏教の流れの中では庶民は「後生(ごしょう)」という世界に生きることを信じていたのだ。いま、すでに「後生」という言葉は死語同然である。

この「後生」が宗教的裏付けも無く、キリスト教やイスラム教の「天国」に置き換わっただけなのだと思う。


それは、そもそも、宗教的裏付けなど無くても、「死後の世界」を信じられる人が日本人には多いからなのだろうと思う。




死の問題という視覚から、現代人を眺めてみると、死に対する態度が、人によって異なる。大きくは二つの類型にわけて考えられる。その一つは、死を忘れて生活する人間類型に属する人々である。現代社会では、大多数はこの類型に属する。他の一つは、死に脅えて生きている人々の人間類型である。これは、前者に比べるとはるかに少数ではある。しかし、それは、前者に対立する、現代人の生死観を考える場合には、見落としてはならない重要なものである。この類型に属する人々は、数は少ないかもしれないけれど、その人生観は深刻である。暗い、淋しい気持ちで、自分に迫って来る死というものを見つめている。脅えている。死を忘れて生活している人々も、実はいつ、この類型に陥ることになるかもしれないのである。

氏の言う「死を忘れて生活する人間」とは、宗教的裏付けが無くても本能的に「死後の世界」→「天国のある」ことを信じられる人々だろうと思う。一方、「死に脅えて生きている人々」とは、「死後の世界」が有るか無いかわからないので、「死後の世界」や「天国」の存在を説く何らかの宗教を信じない限り、「死後の世界はない」「天国は無い」人々ではないかと思う。

日本人の多くが「仏教徒」なのに、仏教の教理を知らなくても何ら不都合がないのは、本能的に「死後の世界」を信じられる人が多いからだと思う。

その本能的に信じている「死後の世界」が、近代以前の「後生(ごしょう)」から「天国」に名前が変わっただけのことで、そのような「死を忘れて生活する人間」のタイプの人にとっては、五木氏の言われる「老い」の先にある「死」と「死後の世界」も、別段、論じ合うような問題にはならないのではないかと思った。

つまり、論じ合う「需要」は少ないような気がする。(((^^;)







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by dande550213 | 2018-05-03 17:48 | 雑感 | Comments(0)

私の藤井聡太6段GW整理は、彼の全詰将棋問題を棋譜ファイルに保存して、いつでもチャレンジできるようにしたこと。(((^^;)

ネットで調べてみたら、彼の詰将棋問題は11あった。本当はネット上にもっとあるのかもしれないが・・・。

それを「ぴよ将棋」で棋譜ファイルにして、いつでも読みだして、挑戦できるようにした。
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例えばコレは
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この詰将棋問題。
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ただし、彼の詰将棋問題はどれも私には難し過ぎて、解答がないと最後までたどり着けないことがわかった。(-_-;)

しかたがないので、ただ今、アプリ「みんな詰将棋」で特訓中。(((^^;)




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by dande550213 | 2018-05-03 14:20 | 藤井聡太 | Comments(0)