一歩一歩!振り返れば、人生はらせん階段 ippoippo51.exblog.jp

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ステロイド剤と2人3脚の全身性エリテマトーデス(SLE)患者の " 猪突猛進、横道うろうろ "人生備忘録:落ちこぼれクリスチャンが心を入れ替えて(- -;)学ぶ日々の「御言葉」と、スペイン語の勉強、SLEの病状などの日々のささやかな記録・・・というのが当初の自己紹介でしたが、今は、単に「日々生きて、夢中になった事ごとの記録」(((^^;)


by dande550213

PCデスクトップ画像の変遷 (追記あり)


長年、待ち受け画面やPCのデスクトップ画面はアイコンだけだったが、本田圭祐選手を知った頃から、デスクトップ画面に人の写真を配置するようになった。

一番最初は、この写真だった

数年して確かこれに入れ替えた。
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本田選手は31歳で、ヒョンビンは35歳だから、歳を取るとともに、追っかけの対象がだんだん若くなっていくわけではないが、でも、今日、ぐっと若返ってしまった。

あまりにも素敵なこの写真を見つけて、ヒョンビン、ごめんなさい、入れ替えたの。(((^^;)

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「名人への道 藤井聡太」だなんてサイトを作られて、藤井聡太4段の活躍をあてにしてうごめく計算高い大人の世界に彼がつぶされないか不安に思いつつ、この若さで彼が指す将棋の”華”、人としての”華”のようなものに、私も吸い寄せられてしまった一人かもしれない。

追記:同日に「永世7冠 羽生善治」というサイト も公開されているが、こちらは連続シリーズではないのが微妙。(((^^;)

2つをあわせて読むと、私的にはこのくだりがミソかな?とも思ってしまう。(((^^;)

羽生がプロデビューしたのは1985年、中学3年生の時。昨年に中学生プロとなった藤井聡太四段(15)が連勝記録を塗り替えて騒がれたが、当時、羽生はそれほど注目された存在ではなかった。
初めて脚光を浴びたのは、NHK杯戦で歴代名人を破って優勝した18歳の時。加藤一二三九段(77)との対局では、終盤に絶妙手を放ち、解説の故米長邦雄永世棋聖を感嘆させた。

名人までの道のりも、最短距離ではなかったのが意外だった。
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by dande550213 | 2017-12-25 16:42 | PC・IT | Comments(0)