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ステロイド剤と2人3脚の全身性エリテマトーデス(SLE)患者の " 猪突猛進、横道うろうろ "人生備忘録:落ちこぼれクリスチャンが心を入れ替えて(- -;)学ぶ日々の「御言葉」と、スペイン語の勉強、SLEの病状などの日々のささやかな記録・・・というのが当初の自己紹介でしたが、今は、単に「日々生きて、夢中になった事ごとの記録」(((^^;)


by dande550213
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彼はジプシーだ


ハンガリーへ行ったとき、ガイドのマイ・プーチンに「バイオリニストのロビー・ラカトシュが大好きだ」と言ったら、「彼はジプシーだ」と言われた。

「ジプシー」という語は、こちらの人がそう呼ぶ場合は、一種の差別意識が込められていると聞いていたが、マイ・プーチンの場合も口調からしてそうだった。

彼は勤労を美徳とするドイツ系だから、なおさら、価値観・世界観の異なるジプシーを理解できないのかもしれないと思った。

日本ではジプシー音楽は人気があって、ジプシー・ミュージシャンやロビー・ラカトシュも来日演奏していると言ったら、「ひぇ~、本当か?」とびっくりしていた。

久しぶりに彼の演奏を聴きたくなって、新しい動画を探した。
何ていう曲なんだろう?

Roby Lakatos - 2016.05.21. - Budapest Folk Fest - Várkert Bazár



Roby Lakatos & Hot D'Jazz Trio




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by dande550213 | 2017-08-20 21:07 | 音楽・美術 | Comments(0)

ハンガリーのエステルゴムはドナウ川沿いの町で、対岸はスロヴァキアのシュトロヴォ。

2つの町の間にはマリーア・ヴァレーリア橋が架かっていて、簡単に国境を超えることができる。

スロヴァキアのシュトロヴォからマリーア・ヴァレーリア橋を見る。
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川向うは、ハンガリーのエステルゴムの大聖堂。
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橋の真ん中に、ここから先はハンガリー国内であることを示すハンガリーの国旗が掲げられているが、この国旗は今のハンガリーの国旗ではなく、1920年-1946年の短い間に存在したハンガリー王国の国旗だから、どういう意味なんだろう?
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ハンガリー側のエステルゴムの小高い丘から、スロヴァキアのシュトロヴォを眺める。
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対岸は、元々は歴史的にハンガリーの領土だった。




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by dande550213 | 2017-08-03 22:23 | 旅行 | Comments(0)

ハンガリーの有名な音楽家のバルトークは、名前を日本と同じように「姓・名」の順に表記するハンガリー語圏では「Bartók Béla 」で、「Béla 」が彼の名前だと知った時、少し変な感じがした。

なぜなら、「Béla 」(ベーラ)は、女の名前のように感じたからだ。
外国の小説を読んでいると、ベラ、ベーラは女性の名前として登場するような記憶がある。

でも、バルトークは男だから、ハンガリーでは(ベーラ、ベラ)はきっと男の名前なのねと、ハンガリーへ行く前にそう思った。


現地で、7/26の英語ガイドツアーのガイドさんは、私より少し年上の女性で、自己紹介の時、自分の名前を「ベーラ」と言ったように私には聴こえた。

だから、この時、「ベーラ」と言う名前は、もしかしたら、日本の「かおる・きよみ」のように、男女の両方で使える名前なのかしらとも思った。


翌7/27に、ガイドのマイ・プーチンに「ベーラは男の名前?女の名前?」と聞いてみたら、「ベーラは男の名前で、女には使わない」と言うから、「おかしいなあ、昨日のドナウベント巡りのガイドさんは女性だったけれど、名前はベーラって言っていたよ」と言うと、彼は首をひねって考えていたが、やがて笑いながら「彼女の名前はベーラではなく、エヴァだよ。」と言った。

ああ・・・発音が何となく似ているから、耳の悪い私が聴き間違えたわけね。(((^^;)


ところで、ハンガリー人がしゃべる英語は、本場イギリスやアメリカ人のような「ニャー、ニャー」という発音(二重母音)が上手ではないので、日本人には彼らの英語は日本式の発音に聴こえて聴き取りやすいし、日本人の下手な発音の中学英語でも、彼らはよく聴きとってくれるので、彼らとは臆せずに中学英語で話せるし、それで話しが通じることが多いことを発見した。(((^^;)

ただし、中高年の多くは英語を話せないし、元々知らないみたいだ。

その代わり、「ロシア語」が話せるようだ。

マイ・プーチンが言っていた。

僕たちの年代は社会主義ソビエトの支配下にあったから、学校では「ロシア語」を習わされた。だから、中高年の多くは英語は理解できないが、ロシア語が話せると。


マイ・プーチン自身は、ハンガリー語、ドイツ語、ロシア語、英語を話すようだ。

一番自然な言葉は「ドイツ語」で、ドイツから東欧へ移植した一族になるのだと言う。

家庭で話す言語は「ハンガリー語」だというから、たぶん奥さんはドイツ系ではないのだろう。

今、必要に迫られてスペイン語を勉強していると言っていた。

それはスペイン人の観光客が増えているが、スペイン人は英語が理解できないのだと彼は言う。

「スペイン人は、スペイン語しかしゃべれないから困る」と言っていたが、本当だろうか?(((^^;)

7/26のガイドさんも初めは5か国語(ハンガリー語、英語、スペイン語、フランス語、イタリア語)をしゃべっていたが、途中で英語とスペイン語の2つに集約したから、やはりスペイン人は英語を理解できないということだろうか?(?_?)


ちなみに、2012年2016年にスペインを旅しているが、片言のスペイン語で旅したから、スペイン人の英語は私もまだ聴いたことがない。(((^^;)





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by dande550213 | 2017-08-03 15:26 | 旅行 | Comments(0)

格安国内SIMでの海外通話


ハンガリーへ出発する前に、日本で使っている格安携帯サービス「 mineo」のサポートセンターに海外通話を確認した。

mineoに変わる前はdocomoだった。mineoでもdocomo時代の機種を使用している。

だから、契約しているmineoの音声&データ通信SIMは(Dプラン=docomo)で、海外では通話のみが可能だとWEBには書いてある。

その操作の仕方を出発前に確認したかったのだ。

サポートでは私の機種(XperiaA SO-04)がハンガリーの周波数に対応しているかどうか調べ、現地で「データローミング」をONにすれば海外音声通話はOKだと言った。

この時、ちょっと変だなあ・・・とも思った。だって、「データローミング」をONにしても、このSIMではモバイルデータ通信はできないから、これで海外でも通話ができるのかなあ?と少し不安だったが、サポートは「この操作で通話できます」と確信を持って返答してくれるし、まさか海外で通話することもあるまいと思って、ハンガリーへ出かけた。

7/27の現地英語ツアーのピックアップ時間が8:30で、その10分前から宿の前の路上で待っていた。

前日(7/26)も同じ会社の現地英語ツアーだったが、前日は私が8:20に路上に出たら、すでにピックアップ車が待機していた。

ところが7/27は8:40になっても、ピックアップ車が来ない。

規程では、予定時間を10分過ぎてもピックアップ車が来ない場合は現地のツアー会社に電話することになっていた。(-_-;)

そこで、しかたなく電話をかけたら、「モバイルデータ通信ができないので、電話がかけられない」とスマホに表示されるではないか!

設定をいろいろ変えたり、+36を取ったり、付けたり、路上でいろいろ試してみたが、どうしても電話できない。

そこで、宿に戻って宿の電話を借り、受話器を取ろうとしたら、現地ツアー会社から電話がかかってきた。

ツアーを契約する時の電話連絡先を宿の電話番号にして登録していたからだった。

その電話で、ピックアップ車がそちらに向かっているので、路上でもう少し待つように言われた。(-_-;)

そこでまた路上に戻ると、前日のような会社のロゴの入ったピックアップ車ではなく、フォルクスワーゲンから、ロシアのプーチンそっくりの風貌と歩き方をする男が現れて、それが現地ガイドのマイ・プーチンとの初出会いだった。(((^^;)

宿の管理人さんには、あらかじめ私の現地での連絡先を宿の電話番号にさせてもらっていることをお伝えして了解をもらっていたから良かったが、まさか私のスマホで通話ができないなんて、想像もしなかった。


そこで、日本に帰国後、もう一度「mineo」のサポートに電話して、教えられたとおりにしたけれど、海外で通話ができなかった旨を連絡し、なぜ通話ができなかったのかを尋ねた。

そしたら、前のサポートの指示が間違っていたと謝られた。(^^;)

「モバイルデータ通信」をOFFにして、「データローミング」ONにするだけではダメで、もっと他に設定を変えることが必要だったようだ。

その設定の変更は、もしかしたら、mineoが提供するスマホなら必要無かったのか、それともどのスマホでもmineoDプランのSIMを使うかぎり必要があったのか、その辺の事情はよくわからなかったが、以前、docomoに入っていた時に何の意識もせずに簡単に海外通話ができていたのが、格安SIMではそう簡単ではないことを思い知らされた。


mineoがDプランではdocomoの回線を借りていること。
私のdocomo時代のXperiaA SO-04のSIMが解除されていないこと。

もしかしたら、この2点が問題で、海外通話ができなかったのかもしれない。(((^^;)


サポートの方がXperiaA SO-04での設定変更をいろいろ調べて、約1時間ほどかかって教えてくださったことは、上記の操作の他に

◎国内にいる間にする設定変更。

①「通話設定」→「海外設定」→「ローミング時着信規制」→「規制停止」→「ローミング時着信規制を解除します」を「OK」にする。

②「通話設定」→「海外設定」→「ローミング着信通知」→「着信通知設定開始」を「OK」にする。

◎現地に到着してからする設定変更。

③「通話設定」→「海外設定」→「国際ダイヤルアシスト」→「国番号」から滞在国を選択。リストにない場合は手入力でリストに追加して選定する。*ハンガリーはリストにないから、手入力で設定。


最後に、これで大丈夫だと思うが、docomoに「端末の国際通話時の設定」について、もう一度尋ねてみて欲しいと言われてしまった。(^^;)

docomoから逃げ出した元客に、docomoが親切丁寧に教えてくれるかなあ・・・(-_-;)

*続く









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by dande550213 | 2017-08-02 16:06 | 旅行 | Comments(0)

7/27、ハンガリーで昼食中に、ガイドのマイ・プーチンが「ひろひと」と言ったことがあった。

一瞬、彼が何を言っているのかわからなかったが、しばらく考えて、天皇の名前だと思い、「それは天皇の名前よ」と教えてあげた。

でも、さっき調べたら「ひろひと」は亡くなられた昭和天皇の名前で、今上天皇の名前は「あきひと」だった。(-_-;)

正しくは、「あきひと」、「なるひと」、「ふみひと」という順番なのに、私はマイ・プーチンに、今の天皇の名前は「ひろひと」、次の天皇の名前は「なるひと」、その弟の名前は「あきひと」と間違えて教えてしまったことに気がついた。(-_-;) 

ごめんなさい。


外国人は天皇でも「名前」で呼ぶのが普通のスタイルなのだろうが、日本では宮家の名前で呼ぶことが多く、名前で呼ぶことはあまりないので、すっかりわからなくなってしまっていた。


また、私には苗字【ファミリーネーム】と名前【ギブンネーム】があるけれども、皇室の人々には苗字【ファミリーネーム】が無いとも教えてあげたが、これは正しかったかな? 宮家の名前は、「ケント公」のような称号、爵位の名前と同じではないかと思うから、やはり苗字【ファミリーネーム】は無いと思うのだが。

ちなみに、ハンガリーは日本と同じく、苗字【ファミリーネーム】+名前【ギブンネーム】という順序。


もう一つ、天皇家にはイギリス王室のような個人財産はない(日本国憲法第88条で皇族の資産はすべて国の所有物になったので・・・)と彼に言ったが、これも今調べてみたら、昭和天皇が崩御された後に相続税が課せられたともいうから、やはり個人財産はあるのかしら?(-_-;)

それと、「今の天皇は退位される」とも伝えたが、その日程はまだ未確定なのに、「ちょっとよく覚えていないが、確か来年退位される」と言ってしまった。(-_-;)

「平成は30年までお終い」とは覚えていたが、今年が平成何年になるのか、すぐに思い出せず(ふだん、西暦しか使わないから、よくこういうことがおこる)、今年は平成30年だろうと思って、退位を来年と言ってしまったのだ。

マイ・プーチンは「来年の日本からのニュースを楽しみにしてる!」と嬉しそうに言っていたけれど、ごめんね。

来年の年末には、きっと日本から「退位間近のニュース」が流れると思うからね。<m(__)m>


今日のニュースで「秋篠宮さまハンガリーへ 今月中旬、眞子さまと私的に旅行」と報じられていたので、間違ったことを教えてしまったことをなおさら悔いている。

マイ・プーチン、本当にごめんね。<m(__)m>


それとともに、日本のことを正しく外国人に伝えられるように、ふだんからきちんと勉強しておかなければダメだなと、痛切に感じた。



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by dande550213 | 2017-08-01 21:48 | 旅行 | Comments(0)

ハンガリーは私がブダペストに着いた7/21頃から、最高気温が25℃、最低気温が15℃ぐらいと、8℃近く気温が下がったので、重ね着で対応した。

雨も時々降るので、毎日、折り畳み傘が必要だった。

マイ・プーチン(現地ガイドさんのあだ名)が言うには、雨が降るのは通常6月で、7月にこんなに雨が降るのは珍しいとのこと。

旅行にかかった総費用は、お土産も含んで、全部で19万8千円だった。

20万円を超えるかもしれないと覚悟していたので、意外に安く済んで良かった。

今回は、ハンガリーの名物料理やスイーツも食べた。

ジプシー演奏家に2曲リクエストして、チャールダッシュを演奏してもらった。

ブガツへ行ったときの昼食レストランでジプシー演奏家が曲を奏でていた。

バイオリンとツィンバロムだけの演奏だった。
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ツィンバロムのペダルはこんな感じ。
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「彼らにリクエストできるの?」とマイ・プーチンに尋ねたら、「できるけれどお金が要るよ」と言われたので、「いくらぐらい?」と聞いたら、「さあ・・1,000Ftぐらいかな?」と言った。

そこで、どんな曲をリクエストしようかと考えて、このブログの非公開メモ((((^^;)を見ようと思った。

しかし、この広いブスタの大平原ではモバイル通信が弱くて、なかなかマイブログが表示できない。

そこで、マイ・プーチンにそう言ったら、レストランの従業員に聞いてくれて、Wifiが飛んでいると教えてくれた。

そこで、そこのwifiでネット接続すると、このブログがサクサクと表示されて、非公開メモを見ることができた。(((^^;)
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この画面を見せて、先ず、「H moll Csárdás」を指さしてリクエストした。


彼らは、口頭では曲名を「 Csárdás H moll」と言った。

そしてYou Tubeと同じ演奏をしたので、「ああ・・・H moll Csárdásは、本当に今でも現地で演奏されているのだ!」と嬉しくなった。

続いて「G-MOL CSARDAS」2.作者不詳の「チャールダッシュ:ト短調g-moll」を頼んだら、彼らは「この曲は知らない。あなたは音楽家か?」と聞いてきたので「私は音楽家じゃないよ。ただ、ジプシー音楽が大好きなだけ。」と言って、今度は「csardas A-Mol」 1.作者不詳の「チャールダッシュ:ハ短調c-mollとイ短調a-moll」 をリクエストしてみた。

「csardas A-Mol」と「 Csárdás H moll」は同じメロディのようだが、不思議なことに全く別の曲のようにも聴こえた。

終わった後、ノートに彼らの名前を書いてもらった。(((^^;)
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何と読むのかわからないが・・・。

2曲リクエストしたので、2,000Ftを渡したら、今度は彼らのCDを見せてきた。

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「いくら?」と聞くと「2,000Ft」と言うから、「私にプレゼントして頂戴!」と頼んだら、「1,000Ft」に値下がりしたので、記念にこれも買った。

マイ・プーチンが「君はどこでこんな曲を知ったのか?」と聞いてきたので「You Tube!」と答えたら、目を丸くしていた。(^_-)-☆



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by dande550213 | 2017-08-01 15:03 | 旅行 | Comments(0)

英語ガイドツアーのバスの中で、
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日本を代表して、坂本九ちゃんの上を向いて歩こうを歌った。

旅の恥はかきすてだ。

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by dande550213 | 2017-07-26 21:51 | 旅行 | Comments(0)

やっと準備完了【訂正】


仕事も今日で夏休み。

明日はいよいよハンガリーに向けて出発だ。*\(^o^)/*

フィンエアーでオンラインチェックインを済ませ、アマゾンビデオを数本ダウンロードしてスマホに入れておいた。

ビッグサプライズは、ヒョンビンの映画「共助」が手に入ったので、コンバーターで動画に変換してこれもスマホに入れておいた。

本来なら、まさにこれこそタブレットの大きな画面で観るべきなのだが、重いのとまだ使い慣れていないので、今回はお留守番。

一番気がかりなのは、現地通貨をどこでゲットするか。

マイナーな通貨なので、日本では両替できないし【訂正:関空でもできる】、ブダペストに午後6時過ぎ着だから、レートは悪くても空港内で多少の両替は必要だ。【関空でもできるから、これで悩みが一つ解消!】

混載送迎が飛行機到着から1時間しか待ってくれないから、その短い時間にATMで現地通貨をキャッシュで引き出せるか、銀行で両替するかで悩んでいる。

まだ、よく理解できていないけど、フィンランドもハンガリーもシェンゲン協定国で、日本からシェンゲン圏に入る時は、一番最初に到着する国で入国審査を受けるわけだから、入国審査はヘルシンキになるのよね。出国手続きもシェンゲン圏の最後の国で出国手続きだから、ヘルシンキだよね。(((^^;)

今まで、ヨーロッパへはエミレーツ航空かカタール航空、またはキャセイパシフィック航空で行っていたから、シェンゲン協定国内での乗継は初めての経験。


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by dande550213 | 2017-07-20 21:30 | 旅行 | Comments(0)

恒例、旅程の張り出し


まだ行けると決まったわけではないが、恒例の旅程の冷蔵庫張り出しをした。
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ステロイド減量が6.86mg/dayまで進んだ途端に、7月の真夏に静脈血管炎が再発したので、7/11に受けた血液検査の結果次第では今回は主治医の旅行許可が得られないかもしれないと不安。

その主治医の診察が明後日。出発予定日の3日前。(((^^;)

夫が「出発日の自分の予定が変更になったから、関空まで車で送ってやることができるよ~」と有難いお申し出。

嬉しい反面、万が一の場合の飛行機のキャンセル料も気になり始めた今日この頃。(-_-;)

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by dande550213 | 2017-07-16 18:10 | 旅行 | Comments(0)

どういう系図になるのかは知らないけれど、ハンガリーのバイオリニストの「ロビー・ラカトシュ(Roby Lakatos)」と「シャーンドル・ラカトシュ (Sándor Lakatos)」は甥っ子と叔父さんの関係だとか。


その2人のチャールダッシュ

甥っ子の洗練された都会的な新作チャールダッシュ
「Roby Lakatos - Klezmer Czardas」


叔父さんの伝統的なジプシー音楽のチャールダッシュ
「Virtuoso of the Gypsy Music,Csardas (Sándor Lakatos)」





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by dande550213 | 2017-06-25 20:59 | 音楽・美術 | Comments(0)