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ステロイド剤と2人3脚の全身性エリテマトーデス(SLE)患者の " 猪突猛進、横道うろうろ "人生備忘録:落ちこぼれクリスチャンが心を入れ替えて(- -;)学ぶ日々の「御言葉」と、スペイン語の勉強、SLEの病状などの日々のささやかな記録・・・というのが当初の自己紹介でしたが、今は、単に「日々生きて、夢中になった事ごとの記録」(((^^;)


by dande550213

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「奈美の¡Viva!スペイン生活」

4.Nami y Paula(4/18-4/22)
Paula: Hablas muy bien español,Nami.
Nami: Es que hablamos español y japonés en casa.
P: ¿Tu padre también habla español?
N: Sí,habla español y mi madre,japonés.
P: ¡Vaya! os habláis en dos idiomas.
  Tengo un monton de cosas que hacer.
N: Pero,estoy cansada.
P: ¿Porqué no descansamos un poco?
N: Está bien.
P: Tú descansa.Mientras yo preparo el café.
N: Gracias.Pero,yo no tomo café.tomo té.
P: Bueno,tú tomas té y yo café.
N: ¿Qué haces los fines de semana?
P: Limpiar la casa,lavar la ropa,hacer la compra,leer,navegar en la red.
  No salgo mucho,la verdad.¿Y tú?
N: Igual.Hago las tareas domesticas,leo y veo películas en el DVD.
  ¿Tienes novio?
P: No,no tengo novio.
N: Yo tan poco.Pero tengo varios amigos.
P: Yo también.De momento,prefiero tener sólo amigo.
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by dande550213 | 2011-04-26 23:50 | スペイン語学習 | Comments(0)

USBメモリ使用不可の影響


バイト先の小学校で、ファイルを入れていたUSBメモリが使えなくなった。
SDカードならOKだという。

SDカードにファイルを移し替えるだけなら簡単だが、問題は入力用に使うPC。

学校のPCは、スペイン語入力できるように設定を変更することはできないので、自分のノートPCを持って行ってスペイン語入力していたが、そのPCは遙か11年前のWin98マシンだから、SDカードのドライバがOSに無くて、メモリリーダライタでSDカードが使えないのだ。メーカーのDLサイトにも、Win98対応ドライバは無い。だから、私の携帯ノートPCではSDカードが使えないということ。

入力を学校のPCですれば、SDカードは使えるが、スペイン語の特殊記号が入力できないのだ。

これを解決するには、特殊記号の一覧表ファイルを作成して、そこから特殊記号をコピペで使うよりほかは無い。

作成する文書は大した文書ではないから手書きでも良いのだが、手書きだと手元に文書が残らないから不便で困る。

夫の職場でも、USBメモリはウィルスに感染しやすいから使用不可になっているという。"感染しやすい"というのは、USBメモリを狙ったウィルスがたくさんあるということ。

SDカードのみ使用OKとなれば、今度はSDカードを狙ったウィルスが増えて、結局はイタチごっこ。

職場で、SDカードも使用不可になる日はそう遠くないような気がする。
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by dande550213 | 2011-04-26 11:13 | PC・IT | Comments(0)

「奈美の¡Viva!スペイン生活」

3.En el piso de Paula(4/11-4/15)

Paula:Yo vivo en el cuarto. El ascensor está al fondo.
Nami:¿Tiene ascensor? ¿ ¡Qué bien!
P:¿Estás cansada?
N:Sí,un poco.

Nami y Paula suben en ascensor al cuarto.

P:Ya estamos.Esta es tu habitación.Está al lado de mía.Y aquí está el cuarto de baño,la cocina y el comedor.
N:El piso es muy soleado.
P:Sí,es verdad. No es nuevo,pero es muy alegre.
N:Estoy muy contenta.¿Dónde está la lavadora?
P:En la cocina, al lado del frigorífico.
N:¿Y el teléfono?
P:En el pasillo.
N:¿Hay tiendas cerca de aquí?
P:Sí.Hay un supermercado ahí en la esquina. Y el mercado está a unos cinco minutos.
N:¿Hay alguna panaderia?
P:Sí,hay una justo detrás de este edificio.
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by dande550213 | 2011-04-19 15:22 | スペイン語学習 | Comments(0)

父に苦慮する


父への対応に苦慮している。

70歳で胃がんの手術をするまでは、病気とはほとんど無縁の生活を送ってきた人で、
若い頃から強靭な体力と優れた能力を他人に誇ってきた人間だから、
治らない病気や動かない身体とうまく折り合いをつけて生きていく弱者としてのすべを身につけていない。

身につけていないだけでなく、
そういう生き方を自分がしなければならなくたったという現実を未だ受け入れることができないでいる。

強者から弱者に落ちた自分の現実と介護施設での介護の限界の狭間で

1.今までのような「オレ様」生活ができないこと
2. また恐らく、身近になった「死への恐怖」の問題が解決できていないこと

のために、怒り、怯え、イラついている。

ターミナルケアに関わる問題だと思うが、対応に苦慮している。
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by dande550213 | 2011-04-16 11:10 | 両親介護 | Comments(0)

最近、すっかりスペイン語勉強から離れてしまっている。
DELE INICIALの試験を受けたなんて、遠い昔。
キーボードからのスペイン語入力も、特殊記号の配列を忘れてしまっている。

DELEのリベンジも果たしていないのに、このままズルズルと忘れ去るなんて、あまりにももったいない(^-^;)・・・・というわけで、今年はスペイン語復習に挑戦。

私の弱点は、聞き取り・口頭表現と文章表現かな。LとRを区別して聞き取れない・発音できないので、表記もよく間違える。

父の介護で忙しくなったのを機に、細切れの時間を探して、また勉強してみようと思い立った。

今、チャレンジしているのが、音読と聞き取り、書き取り。

音読は、AUDIO LIBROS の作品を、聞き取り・書き取りは「NHKラジオまいにちスペイン語『奈美の¡Viva!スペイン生活』」。テキストを購入していないので、何度も聞いて、書き直している。大文字・小文字の規則やアクセント記号で悩むことが多い。

「奈美の¡Viva!スペイン生活」

1.El señor Fuentes(3/28-4/1)
Paula:Buenos dìas,señor Fuentes.
Sr. Fuentes:Buenos días.¿Cómo está usted?
P:Muy bien,gracias.¿Y usted?
F:Muy bien,gracias.
P:Señor Fuentes,esta es Nami. Nami,este es señor Fuentes,nuestro portero.
Nami:Encantarda.
F:Encantardo.¿Es usted japonesa o española?
N:Soy japonesa,pero mi madre es argentina.
F:Ya.
P:Bueno.Hasta luego.
F:Hasta luego.
P:El señor Fuentes es muy sinpático,pero su señora es todo lo contrario.
N:¿ De veras?
P:Sí.
N:¿Cómo es su señora?
P:Es bastante antipática.


2.La señora Santos(4/4-8)
P:Buenos días,señora Santos.
Sra.Santos:Buenos días,Paula.
P:Señora,esta es Nami, mi nueva compañera de piso.
N:Mucho gusto,señora.
S:El gusto es mío. Perdón,¿cómo ha dicho qué se llama?
N:Nami.Me llamo Nami.
S:¿De dónde es usted?
N:Soy de Japón.
S:Es usted también maestra?
N:No,soy estudiante de doctorado.
S:¡Qué bien!Hasta luego.
N:Hasta luego. Es nuestra vecina,¿verdad?
P:Sí,del tercer piso.Es viuda.
N:¡Pobre!
P:Es simpática,pero cuidado,es un poco curiosa.
N:Bueno,yo también soy un poco curiosa.
P:¿A sí?Nami,esto es para tí.
N:¿Qué es esto?
P:Un regalo.Un llavero con el oso de Madrid.
N:¡El famoso oso de Madrid!Muchas gracias.
P:De nada.
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by dande550213 | 2011-04-14 12:22 | スペイン語学習 | Comments(0)

父が柏原の老人ホームに入居して3週間が過ぎた。

礼拝に行く前に父のところに寄り、恐る恐る礼拝に誘ってみたら、父はしばらく考えて「行ってみよか」と言ったので驚いた。

私は「お父さん、どうせ、暇なんやから、暇つぶしにでも行ってみない?ここから5分ぐらいのところにあって車椅子のままで入れるし、お昼ごはんには間に合うように帰れるから大丈夫。教会って、行ったことないやろ?冥土の土産にどんなとこか見ておいても損はないで~」と、しょうもない誘い方をしたら、「一度だけ教会へ行ったことがある」と答えた。教え子の告別式が西宮の教会であって、その時に初めて教会へ行ったという。いったいいつ頃のことなのだろうか?綾部から西宮まで、父は車を飛ばして出かけたのだろうか?


父は、田舎では長年真言宗の信徒総代をしていた。四国八十八箇所巡礼も2回して、家の奥の間には八十八番霊場御印譜が表装して飾ってあるが、父は習俗として務めを果たしているだけで、信仰心からそうしているのではないように思う。

父は、信仰や宗教については私と同じ考えを持っているのではないかと常々と感じている。
イヤ、逆に「私が父と同じ」なだけなのだが・・・。(^-^;)三人兄弟の中で、性格的には私が一番父に似ている。弟も父に似ているが、妹は完全に母似。だから、父の「死んだら無になる」という考えもよく理解できる。

もし父が、夫と同じように「人間は死んだら無になるが、それはしかたのないこと」と思えるタイプなら信仰は大きな救いとはならないかもしれないが、私と同じように「無になることに恐怖を抱く」タイプなら、信仰によって「無になるのではない」と信じきれるようになれば大きな平安が得られるのではないかと思う。

すべてを神様に委ねて、今後の父を見守りたい。

父の窓辺に植えたトマトとナスの苗、日に日に大きく育っていく。
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by dande550213 | 2011-04-10 23:59 | 両親介護 | Comments(0)

「都道府県の選挙管理委員会が指定した病院や老人ホームに入院・入所中の方で、投票日当日に投票所に行くことができない方は、その施設において不在者投票をすることができます。」と、施設のケアマネさんから教えて頂いて、父は「教え子が立候補しているので、是非とも一票を投じたい」と申し出て、今日の午後、大阪の地にて、京都府議会議員選挙の投票を済ませた。(^-^) 選挙権を得てから一度も棄権したことが無いそうだ。

*不在者投票の手続き
1. 選挙人本人が施設に対し、投票したい旨を申し出てください。
2. 施設長が選挙人の属する区市町村の選挙管理委員会に投票用紙等の請求手続を行います。
3. 選挙管理委員会は、施設長に投票用紙等を交付します。
4. 選挙人は、施設長のもと、施設内で投票を行います。
5. 施設長が投票済みの投票用紙等を、選挙人の属する区市町村の選挙管理委員会に送ります。
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by dande550213 | 2011-04-08 15:43 | 両親介護 | Comments(0)

車椅子お出かけマップ


父が近所の老人ホームに転居して2週間。
ほぼ1日2回、昼前と夕方のひとときを父と一緒に過ごしている。

父が一番喜ぶのは、車椅子での散歩と買い物。

近所の地図を印刷して渡してあるので、父は帰宅後コースを地図でたどるのを楽しみにしている。

今まで、車椅子で行ったところ。
父は花粉症があるので、マスクをして、恐る恐る出かけている。(^-^;)



明日からは仕事が始まる。

父に会いに行く時間を作るのが難しい曜日もあるだろう。

家の中はひっくり返っているが、大目にみてもらっている。感謝。
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by dande550213 | 2011-04-06 15:19 | 両親介護 | Comments(0)

スペイン語の勉強で、「LOS TRES CERDITOS Y EL LOBO」(三匹の子ぶたとオオカミ)を読んでいた。

このお話は作者不詳だが、絵本やテレビ番組「ブーフーウー」などでよく知られている。

読みながら、遙か遠い昔の子ども時代に、NHKの「おかあさんといっしょ」で、「ブーフーウー」を楽しく見ていたのを思い出した。西洋の「三匹の子ぶた」の後日談という設定で、舞台もメキシコに脚色されていた。

スペイン語の「LOS TRES CERDITOS Y EL LOBO」では、わらの家を作ったのは末っ子の子ぶたで、レンガの家を作ったのは長兄の子ぶたになっていて、日本の「ブーフーウー」とは逆になっていることが興味深い。







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by dande550213 | 2011-04-04 10:29 | スペイン語学習 | Comments(0)

風力が初のトップ=スペイン電力供給で

 【パリ時事】スペインの送電網管理会社REEは31日、同国の3月の電力供給のうち風力発電の占める比率が21%に達し、月別で初めて最大供給源となったことを明らかにした。太陽光、水力などを含む再生可能エネルギーの合計は全体の42.2%。
 3月の風力による電力供給は前年同月比5%増の47億3800万キロワット時で、隣国ポルトガルの電力需要を満たすことができるという。他の供給源は、原子力19%、水力17.3%、ガス火力17.2%、石炭火力12.9%、太陽光2.6%など。
 スペイン政府は近年、輸入燃料への依存度を低下させ、温室効果ガスの排出量を削減するため、助成金などを通じ再生可能エネルギーを積極支援している。AFP通信によると、REEのドノゾ社長は「風力発電が地元で調達でき、クリーンで、競争力を増しつつあることを示す歴史的な節目だ」と強調した。(2011/04/01-11:28)

                                            時事ドットコム

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日本のような地震国には、原子力発電は危険だ。
日本は、風・太陽熱・水のいずれにも恵まれている。

この記事は、本当にやる気さえあれば、原子力発電依存から脱却できることを示していると思う。
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by dande550213 | 2011-04-01 16:11 | 雑感 | Comments(0)