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ステロイド剤と2人3脚の全身性エリテマトーデス(SLE)患者の " 猪突猛進、横道うろうろ "人生備忘録:落ちこぼれクリスチャンが心を入れ替えて(- -;)学ぶ日々の「御言葉」と、スペイン語の勉強、SLEの病状などの日々のささやかな記録・・・というのが当初の自己紹介でしたが、今は、単に「日々生きて、夢中になった事ごとの記録」(((^^;)


by dande550213

カテゴリ:旅行( 560 )


中国雲南省と少数民族


GWに訪れる予定の大理市・麗江市・シャングリラ市は中国の雲南省に位置する。それぞれ「ペー(白)族」「ナシ(納西)族」、「チベット族」という少数民族が暮らしている土地だという。

北京オリンピックの時に「中国は55の少数民族が仲良く暮している国だ!」と、しきりに宣伝していたが、いったいどんな民族がいるのだろうかと『中国55の少数民族を訪ねて(新装版)市川 捷護 (著), 市橋 雄二 (著)』を注文した。(^_-)-☆
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雲南省は中国でも多くの少数民族が暮らしている地域だそうで、GWに行く予定の旅行でも「ペー(白)族」、「ナシ(納西)族」、「チベット族」の3民族他、運が良ければ「リス族」と「イ族」の人たちにも遭えるかもしれないと楽しみにしている。





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by dande550213 | 2017-03-22 18:04 | 旅行 | Comments(0)

さきほど、埋蔵金の中国元を調査していた時、最後の中国旅行が西安だったか、上海だったか、思い出せなくなっていることに気がついた。

旅行の資料は全部保管しているが、整理ということをしないから、もうどこに何があるのかわからないし、記憶もごちゃごちゃになっている。

行きっぱなしで、今までに一度もリスト化して整理したことがなかったので、この際、整理してみることにした。

2000年にデジカメを買ってからは、旅行の写真だけはフォルダに分類しているから、写真のプロパティから正確な年月日を探ってみた。

また、このブログは2006年に記録を取り始めているから、2006年以降の海外旅行はブログに痕跡が残されているので、2006年以降の分についてはそちらから確認した。

それによると、1994年から2017年3月までの23年間に、24か国へ計32回海外旅行に出かけているようだ。

・1994年1月(38歳)イタリア旅行(ツアー、息子&娘)
・1998年5月(43歳)ドイツ南部・オーストラリア旅行(ツアー)
・2001年8月(46歳)中国 北京・承徳旅行(ツアー、娘)
・2003年9月(48歳)ペルー旅行(ツアー、夫)
・2005年3月(50歳)イタリア旅行(フリーツアー、知人たち)
・2006年7月(51歳)韓国 釜山・慶州旅行(ツアー)
・2007年5月(52歳)韓国 ソウル旅行(フリーツアー、夫)
・2008年6月(53歳)台湾旅行(フリーツアー、夫)
・2008年10月(53歳)ウズベキスタン旅行(ツアー)
・2009年4月(54歳)韓国 ソウル旅行(個人)
・2009年9月(54歳)中国 西安旅行(ツアー、夫)
・2009年12月(55歳)エジプト旅行(ツアー)
・2010年4月(55歳)トルコ旅行(ツアー)
・2010年8月(55歳)シリア・ヨルダン旅行(ツアー)
・2011年6月(56歳)中国 上海・無錫・蘇州旅行(ツアー・夫)
・2012年3月(57歳)カンボジア旅行(ツアー)
・2012年4月(57歳)インド旅行(ツアー)
・2012年10月(57歳)スペイン マドリッド旅行(個人)
・2013年4月(58歳)イギリス ロンドン&フランス パリ旅行(個人)
・2013年8月(58歳)スイス旅行(個人、夫)
・2013年12月(58歳)香港&マカオ旅行(個人)
・2014年1月(59歳)ギリシア旅行(個人)
・2014年8月(59歳)ドイツ 東部旅行(個人)
・2015年1月(60歳)イタリア ナポリ旅行(個人、夫)
・2015年3月(60歳)北イタリア&フランス旅行(個人)
・2015年8月(60歳)北イギリス旅行(個人)
・2016年1月(61歳)スペイン アンダルシア旅行(個人)
・2016年2月(61歳)中部ベトナム旅行(個人)
・2016年5月(61歳)チェコ プラハ旅行(個人)
・2016年3月(61歳)ドイツ 西部旅行(個人)
・2016年9月(61歳)オランダ旅行(個人)
・2017年1月(62歳)マルタ旅行(個人、夫)


1985年、30歳でSLEを発病してから9年間は病状も重くて、ほとんど寝たり起きたりで最低限の家事ぐらいしかできなかった。再燃を繰り返す病との二人三脚の人生にすくんでしまって、半分うつ病状態だった。

1994年1月に、本当に唐突に、小学生だった息子と娘を連れてイタリア旅行に参加して自信を得て、ようやく病の床から立ち上がることができた。

その旅で、旅が夢でありが生きがいだったことを思い出し、旅の費用を稼ぐために少しずつ働き出し、ようやく4年後に一人でツアー参加した。

40代は義父母の介護、50代は実父母の介護をしながら、お金を貯めては出かけた。

個人旅行すれば、格安ツアー旅行に参加するよりさらに旅行費用を安く上げられることを知り、2012年頃からは個人旅行で出かけるようになった。英語ができない私の強い味方はPCとスマホ。

23年間で旅行をキャンセルしたのは3回ある。


SLEを抱えているけれど、神様はこの23年間、私の体調を守り、旅の資金を与え続けていてくださっていることを心から感謝している。

カンボジアとインドに旅行したことは覚えていたが、カンボジアから帰国して5日後にインドに出かけていたなんて、全然記憶になかった。今ならそんな無謀なことはようしませんわ~。(-_-;)


2001年8月、中国 承徳市の避暑山荘で、娘が清代の宮廷衣装に身を包んで記念撮影。(真ん中が娘、当時高校生だった。悲しいことに、以後、娘は私とは海外旅行に出かけてくれない。そんな彼女も今じゃ、私と同じ”自由な一人旅”派。)
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by dande550213 | 2017-03-21 15:33 | 旅行 | Comments(0)

埋蔵金(中国元)調査


4/29(土)~5/6(土)8日間の予定で「もう一つのシルクロード・茶馬古道へ」の旅 で中国に出かける予定。

そこで、手持ちの「中国元」がいくら残っているか、埋蔵金を調べてみた。(((^^;)

中国元を仕舞っていた封筒には「2011/6/15:2,714元(1元14円 日本円で37,800円)」と書いてある。

さらに封筒には、次のように追記してある。
・2012年2月  34,212円
・2013.4.10  43,304円(1元16円)
・2013.12.23  46,271円(1元17円)
・2014.11.4  49,792円
・2015.6.29  53,630円(1元19.86円)

ということは、最後に中国へ行ったのが2011年6月で、その時に残った中国元2,714元は当時のレートで日本円に換算すると37,800円だったが、その後、レートの変遷があって、4年後の2015年には53,630円に埋蔵金は増えていたわけだ。この時に日本円に戻しておいたら、私はいくばくかの利益を得ていたわけだが、持ち続けたから、私の手持ちの中国元は2017.3.21のレートでは44,145円(1元16.27円)に目減りしてしまったというわけか・・・。(((^^;)

それでも、前回の中国旅行から帰国した時よりも埋蔵金は増えているわけだから、持ち続けて正解だったと胸をなでおろしている。

前回旅行時と比べて、中国国内の物価はかなり上がっただろうと思うけれど、今回行く旅行はツアーだから、払い込んだ料金以外にはたいした出費は無いと思うので、新たな両替はしないことにした。(((^^;)

海外旅行で両替した現地通貨は、残額が少額の時は現地の人(最終的には、空港のトイレ掃除のおば様)にプレゼントしたり、飛行機内で寄付(エミレーツ航空やカタール航空の飛行機では、機内で寄付を受け付けている)することにしている。

多額の場合は日本円に再両替しないで、埋蔵金にして、またの旅行に備えたり、娘がその国に行くときにプレゼントしたりしている。




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by dande550213 | 2017-03-21 11:27 | 旅行 | Comments(0)

昨日の夕刊にこんな公告
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「シルクロード神秘と出会う旅(中略)旅に出たくなったら中国へ」というキャッチコピーが躍る。

中国へ行きたくて堪らないのはやまやまだが、政府関係者の靖国参拝から始まった歴史認識の相違で中国との関係が悪くなった頃から何となく行きにくくなった。

さらに最近では嫌日の他、食べ物や大気汚染なども心配で敬遠していたから、こんな風に中国国家観光局から「来てね~」と誘われると、「ちょっとは頭が柔らかくなったんやろか~?」と悪い気がしないでもない。

2017年は日中国交正常化45周年ということで、表看板だけ見栄え良くしてるのかもしれへんけど・・・と半信半疑で、中国国家観光局大阪駐在所のWEBにアクセスしてみた。
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看板が「2015年」のままなのがご愛嬌だが、政府関係のWEBにしては洒落たサイトになっている。

パンフレットなどでまだDLできないのもあるが、資料請求すれば「厚さ2cmまでヤマトメール便にて発送致します。お客様の送料負担はございません。」との太っ腹だけど、大阪駐在所へ覗きがてら取りに行ってこようと思う。

スマホ版もあり、こちらは看板が「2016年」のまま。
こういう所がお役所仕事・・・(((^^;)

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by dande550213 | 2017-03-16 20:06 | 旅行 | Comments(0)

今年のGWは仕事先も休みなので、旅行を計画している。

行き先は、昨年12月にびんぼー川柳「行き先は お得切符で 決める旅」で書いた第1希望のシルクロードで、茶馬古道。中国の雲南省からチベットのラサへ向かう古道の一つ。下の地図の赤い線で囲った地域。
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5月の第1日曜(5/7)は教会の役員会があって、どうしても休めないので、5/6(土)には帰国するツアーでお安いシルクロード行きを探していた。

このツアーは4/29(土)~5/6(土)8日間で、GWにしてはお安くて、さらに安く上げるために相部屋希望で申し込んでいたが、なかなかツアーが催行決定とならなくて、やきもきしていた。

が、とりあえず8名集まって催行決定と昨日連絡が入り、ほっとしている。

四川省、雲南省、チベットを繋ぐ交易路の茶馬古道は別名「西南シルクロード」と言われるそうで、その起源は西域のシルクロードより1千年も古いと言われる。中国雲南省のお茶とチベットの馬を交易する標高2,000~3,000メートルの高原地帯の古道だという。

中国の昆明で合流して、大理→麗江→シャングリラというコース。このルートの世界遺産は「麗江」だけ。
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司馬遼太郎の「中国・雲南の道」や J・ヒルトンの「失われた地平線」などを読んで耳学問の最中だが、心配なのは体力。

高地はマチュピチュで経験済みだが、あの頃は48歳で銀婚式を兼ねての旅だったから夫も一緒だった。当時ステロイド量は10㎎/dayだったから、血尿が止まって主治医が旅行の許可を出してくださるまで3年かかった。(((^^;)

喜び勇んで出かけたのもつかの間、マチュピチュを下山した後、私だけ何かの細菌に感染し、高熱・下痢でツアーを離れて治療を受け、帰国日にはなんとか車椅子に乗れるまでに回復して、生涯で1回きりのビジネスクラスで帰国したのだった。そしてそれが原因で今度は自己免疫性膵炎をも患うようになったのだった。(-_-;)

今回は62歳になり、1人参加。ステロイドの量こそ7mg/day に減ったが、歳をとってあちこちガタが来て、体力が衰えているのが一番の不安材料。





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by dande550213 | 2017-03-14 16:49 | 旅行 | Comments(0)

ナポリの街角


マルタのヴァレッタは、何となくナポリを思い起こさせる。
季節もちょうど同じ1月で、夫が一緒だった。(((^^;)


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by dande550213 | 2017-02-13 21:49 | 旅行 | Comments(0)

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by dande550213 | 2017-02-12 21:15 | 旅行 | Comments(0)

夏に行く予定のハンガリーについての予習メモ。(((^^;)

・代表リスト……366件
・緊急保護リスト……47件
・ベスト・プラクティス……17件
・加盟国……171か国
※代表リストと緊急保護リストの内容は重複しない(世界遺産の場合、世界遺産リストの中から危機遺産が選ばれるが、こちらはそうではない)
※ベスト・プラクティスは条約の精神に則った無形文化遺産保護の最良の実例で、無形文化遺産委員会が選定する

「和食」は日本のユネスコ無形文化遺産として有名だが、ハンガリーにもユネスコの無形文化遺産が5つリストアップされている。

■ハンガリー
○モハーチのブショー祭:冬の終わりの仮面舞踏会の習慣
 Buso festivities at Mohacs: masked end-of-winter carnival custom、2009年
○マチョ民芸、伝統コミュニティーの刺繍
 Folk art of the Matyo, embroidery of a traditional community、2012年
○鷹狩り、生きた人類の遺産(アラブ首長国連邦/イタリア/オーストリア/カタール/カザフスタン/韓国/サウジアラビア/シリア/スペイン/チェコ/ドイツ/パキスタン/ハンガリー/フランス/ベルギー/ポルトガル/モロッコ/モンゴル共通)
 Falconry, a living human heritage、2012年、2016年拡大
◎ターンツハーズ法:無形文化遺産伝承のためのハンガリー・モデル
 Tanchaz method: a Hungarian model for the transmission of intangible cultural heritage、2011年
◎コダーイのコンセプトによる民族音楽遺産の保護
 Safeguarding of the folk music heritage by the Kodály concept、2016年


「ターンツハーズ法:無形文化遺産伝承のためのハンガリー・モデル」はユネスコの「ベスト・プラクティス」に指定されている。その動画がコレ。



動画では最初に、民族衣装を着て歌い踊る高齢者の正統的民俗舞踊が映されて、次にそれを楽しく学ぶ若者たちの様子が描かれている。

「有形」の文化遺産であれば、たとえ滅んだ文明・文化の遺構であっても「保護」できるが、無形文化遺産は一度失われたら再現・再興が難しいので、いかにして次世代に伝承するかが問題。そのハンガリー式モデル。


だから今ではあちこちで「ターンツハーズTÁNCHÁZ 」が盛ん。その様子を描いた動画もある。ハンガリーの人々はフォークダンスが大好きのようだ。ダンスフェスティバルも催される。



複雑なステップの踏み方の練習も、こんな道具を使えば、楽に覚えられる?
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Different 'tanchaz' (folkdance clubs) in Budapest: Citadella, Alagút, Fonó, Télikertem, Marczibányi and the National Táncház Fest. Tutorial of different dances from different regions and villages: e.g. Kalotaszeg, Szék, Mezőség, Gyimes, Moldva, Hosszúhetény, Bag, Nagyecsed, Gerendkeresztur, and different nationalities: Serbian,Gipsy, Slovakian, Bulgarian.
This is a trailer for the documentary on The Hungarian Táncház Method (production in progress). Táncház is a model for the transmission of intangible cultural heritage, it is on the UNESCO Register of Best Safeguarding Practices of the Intangible Cultural Heritage. The tanchaz revival movement started in 1972, and by now it is beyond the 40th anniversary.
The video is directed and produced by Laszlo Kovacs, Konkam Studio Budapest
www.konkam.hu

ハンガリーの民俗舞踊(フォークダンス)や音楽は、かなりジプシーの影響を受けているような気がする。民俗音楽は基本は弦楽器主体のようだし、男性の踊りのステップはまるでジプシーダンスのようにも見える

中欧から東欧にかけての地域の民俗音楽や舞踊には、卵が先か鶏が先かわからないけれど、ジプシーの影がチラチラするような感じ。


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by dande550213 | 2017-02-08 14:07 | 旅行 | Comments(0)

今日は私には珍しい外回り営業の日。(((^^;)

一日歩き回り、疲れ果てて帰宅したら、AIRMAILが届いていた。
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バオバブの木のようだ。

表には南アフリカの切手が貼ってある。
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世界一周の船旅に出かけられた知人ご夫婦からのお便り。

今はもう南米だと聞いているから、1月中旬頃に南アフリカのケープタウンで投函されたのが今ごろ届いたのかな?

「1ヶ月がたって少々疲れ気味」とか、まだ残り2か月もありますよ~♪

私にもぜひ体験をと、勧めてくださっているけれど、私は陸上派なの。(((^^;)

逃げる2月を追いかけて、GWにはいよいよ中国の雲南省の奥地でシルクロードの端っこをチョイとかすめてくる予定。

これは玄人筋のツアーだから、催行したらの話だけどね。(((^^;)



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by dande550213 | 2017-02-03 20:31 | 旅行 | Comments(0)

夏にはハンガリーへ行く予定で、すでに航空券と宿を取った。(((^^;)

宿は昨年5月のプラハのように、自炊設備のついているブダペストのロフト形式のアパートメント。一泊25€で日本人経営だから、費用と言葉の面で大助かり。バスタブもついていて、お湯が張れることも確認済み。*\(^o^)/*

ハンガリーはブダペストを中心に放射状に地方都市があって、交通はブダペスト発の列車やバスを利用するのが便利のようだから、ブダペストに1週間宿泊する予定。

今、中欧、ハプスブルク家、ドナウ河関係の本を読んで、ハンガリーの地誌や歴史を勉強中。

ハンガリーにも、東欧系ユダヤ人やロマ人の村があったので、彼らの音楽が今も豊かに息づいている。

ブダペストのMuzsikásは、ユダヤ系のハンガリー民俗音楽を中心に演奏しているグループのようだ。すすり泣くような哀愁を帯びた透明感のあるヴァイオリンの音色が特徴かな?リフレインが多いので変化に乏しく、少し間延びした感じがしないでもないなぁ・・・と思っていたら、たぶんダンスをするからかな?

1 Chasid lakodalmi táncok 4:33
2 Szól a kakas már 3:07
3 Máramarosszigeti tánc 3:36
4 "Keserves" 1:59
5 Ani maamini 2:56
6 Most jövök Gyuláról 3:04
7 Szombateste búcsúztató 3:14
8 Szászrégeni zsidó tánc 3:07
9 Hat ein jid ein wejbele 1:59
10 Széki zsidó csárdások 4:01
11 Chasid Tánc 1:39
12 Menyasszonybúcsúztató 3:49
13 Chanuka gyertyagyújtás 3:11
14 Töredék


彼らの歌の3つ("Teremtés", "Hajnali nóta", and "Fuvom az énekem")がスタジオジプリのアニメ「Only Yesterday」で使われたと書いてある。

スタジオジプリのアニメ「Only Yesterday」って何?と調べてみたら、アニメ映画「おもいでぽろぽろ」ではないか。(((^^;)









知らなかったなあ・・・(((^^;)



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by dande550213 | 2017-02-01 21:34 | 旅行 | Comments(0)