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ステロイド剤と2人3脚の全身性エリテマトーデス(SLE)患者の " 猪突猛進、横道うろうろ "人生備忘録:落ちこぼれクリスチャンが心を入れ替えて(- -;)学ぶ日々の「御言葉」と、スペイン語の勉強、SLEの病状などの日々のささやかな記録・・・というのが当初の自己紹介でしたが、今は、単に「日々生きて、夢中になった事ごとの記録」(((^^;)


by dande550213
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カテゴリ:雑感( 483 )



根幹が揺らぎ始めて、今、御言葉の学びが少しシンドイ。

亡きH兄に天国から笑われそうだ。

今週の日曜日から、神奈川に住む妹が大阪でテニス大会に出場するために
わが家に泊まり込んでいる。
今年は雨で順延が多くて、今日ようやくベスト4が決まる。
彼女は今年はもう早々と全日本の出場が決まっているので、関西の大会は悠々の出場だ。

この妹は、やはり姉妹だけあって、私が誰よりも心置きなく話せる相手だ。

生物学や民俗学にも憧憬が深く、ユダヤ人に興味をもっていろいろ調べている。
久しぶりに彼女と存分に話をした。

彼女は、行動生物学でいう「生き物は遺伝子の乗り物(ヴィークル)」だと感じている。
もちろんのこと、進化論も信じている。
でも、神の存在も信じているのだ。
そして、地球上の争いの根源には宗教があると感じている。
今の地球は争いや環境破壊など、おぞましいようなことが一杯だが、
結果として、地球はある意志の下に動いていると感じている。
神による「破壊と再生」の意志が働いていると感じているのだ。

彼女と話していて、私の混迷の手がかりが少し見えてきたような気がする。

神と宗教を、私は混同しているような気がするのだ。

地球上には、4大宗教といわれるキリスト教・イスラム教・仏教・ヒンズー教など、様々な宗教がある。
牧師先生に、洗礼を受ける前に「どの宗教が本物か?」と質問したことがあったが、その時、キリスト教は厳密には宗教ではないと言われたような記憶がある。「~教」に拘られるのだと思う。

しかし、私は洗礼を受けて10年になるが、キリスト教もやはり宗教だと感じている。

竹内久美子氏は『そんなバカな!』の中で、
「血縁を越えたリーダーとして、遺伝子が神をつくった」と述べておられるが、
利己的遺伝子が作り出す神は、宗教に発展すると思う。
その方が生き残りに有利だからだ。

しかし、遺伝子(人間)が作り出した神ではなく、
まるで遺伝子のように人間の中に組み込まれている「神意識」もあるのではないかと思うのだ。

妹はそれを神と認識しているようだ。

それは「教え」や「契約」ではなくて、ただ絶対的な力を持って在る見えない意識のような存在。
そして、妹は何の疑いもなく、霊魂を信じていて、私のように死んだら無になるのではないかというような恐れは全く持っていないのだ。
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by dande550213 | 2006-05-20 14:50 | 雑感 | Comments(0)

カーネーション


私は天邪鬼だから、「皆で一斉に当たり前のように同じことをする」のがキライだ。

だから、大人になってからは母の日も父の日もプレゼントはしたことがない。
自分の両親にも、義父母にも。
それを彼らがどう思っているのかについては、あまり考えないようにしてきた。

彼らを敬愛していないのではない。

まるで、流行に乗り遅れるとかっこ悪いみたいに、猫も杓子も・・・というのが
恥ずかしくて、照れくさくて・・・という気持ちから、私はその日にはしなかっただけ。

だから、別の日に花を贈ったり、プレゼントしたりしてきた。

そんな私だし、もちろん私のイヤな性格もあって、
子どもたちが大きくなってからは、
私も自分の子どもたちから、母の日のカーネーションをもらったことがなかった。

正直、ちょっぴり淋しいな・・・と思ったこともあった。

そんな私が、今年はついにもらって、泣いた!

今年自立して家を出た息子から、宅急便でカーネーションの鉢植えを送ってきたのだ。

日比谷花壇の鉢植え!

近鉄デパートの地下入り口にある日比谷花壇の花は、私の憧れの的だった。
誰かが私に贈ってくれないかなあ・・・と思って眺めたものだった。
自分で自分に贈ろうと思ったこともあったほど(笑)。

あそこの花は高いのに、
節約のため自炊生活している息子が
生まれて初めて私にプレゼントしてくれたカーネーションの鉢植え・・・。

彼の気持ちがうれしくて、涙があふれて止まらなかった。
泣きながら、「ありがとう!ありがとう!」と言っていた。

すぐに、息子の携帯に
「カーネーション、今届いた、ありがとう!一生の思い出になるわ~♪今週もお仕事がんばってね。母」と連絡したら、しばらくして、「はいよ!」という返事が返ってきた。
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by dande550213 | 2006-05-17 15:40 | 雑感 | Comments(0)

仕事帰りの午後7時前に、わが家から徒歩2分の近鉄堅下駅の前を通ったら、駅前のコンビニにパトカーが止まっていた。中には誰も乗っていなかったので、私はおまわりさんがコンビニで買い物でもしているのかな?と思いながら帰ってきた。

午後9時前に帰宅した夫が、駅前や通りにパトカーが何台か止まっていて、通行禁止になっているという。

午後10時前頃から、何やら怒鳴り声がして、パラパラと玉が転がるような音がして、騒がしくなったので、屋上に上ってあたりを見回すと、わが家の裏手に救急車が止まり、警官がウロウロしていて、見物人もいる。

夫は、誰かが立て篭もっているのではないかという。

しばらく見ていると、人が担架で運び出されて、救急車で運ばれていったようだ。

何か事件が起こったのだろうか・・・。

家のすぐ裏だから見に行けばいいのだが、野次馬みたいでイヤだなあ・・・と思いつつ、
もしかして、私の知人の家ではないかと一抹の不安が頭をもたげる。

彼女の家に電話しかかったが、もし彼女の家が当事者だったら悪いからと、思いとどまった。

ここへ越してきて、2年が過ぎ去ろうとしている。後10日もすれば、義妹も近くのマンションに越してくることになっている。亡き義父母のお墓に近くて、交通至便な住宅街でとても気に入っているのだが、最近、世相にもれず、何やら物騒になってきたような気がする。
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by dande550213 | 2006-05-02 23:42 | 雑感 | Comments(0)

神戸市立博物館


ボストン美術館所蔵 肉筆浮世絵展の名前が「江戸の誘惑」だなんて、
この粋な命名は、もしかして田中優子氏だったりして・・・。(笑)

そんなワクワクする期待で、久しぶりに神戸市立博物館を訪れた。

「浮世絵」といっても、今まで、版画か肉筆かなんて、あまり気にも留めなかったが、
今回初めて肉筆の浮世絵を見て、改めて版画の浮世絵が立体感に乏しかったことを思った。

黒い墨で書いた線の輪郭は、伸びやかで、勢いがあって、
それが画面をキュッと引き締めている。
「ぼやけた感じがしない」と言ったらいいのか、シャープな印象を受ける。

近代の藤田嗣治画伯の絵にも、この黒い墨線の輪郭があったような気がする。
日本画の特徴なのか?・・・今のアニメもこういう描き方をしているのではないだろうか?

震災後、何回か神戸市立博物館に行っているが、
三ノ宮から海側に向ってのあの界隈は旧外国人居留地だったことを今日初めて知った。

それにしても、神戸市役所はまるでホテルのようにきらびやかで豪華なのに驚いた。
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by dande550213 | 2006-04-28 21:10 | 雑感 | Comments(0)

ふるさとの情報


以前、「田舎が売りに出ている!」を書いたら、故郷の方がより詳しい情報を書いて、私のにトラックバックを貼ってくださった。そのおかげで、私はその方が所属しておられる「ふるさとの情報ブログ」の存在を知ることができ、うれしくて毎晩のように訪れている。

卒業した小学校や中学校・高校のHPは検索で探して、1年に1回ぐらいは見に行っていたけれど、あの上林でネットを使った情報発信が行われているなんて、想像もしていなかったので、今まで調べてみようとも思っていなかった自分が恥ずかしい。

新しい手法による地域・情報発信の調査、検討のためのブログ実証実験とも書いてあったが、故郷を離れた者とふるさとをつなぐツールとして、私は期待している。

遠い遠いと思っていたふるさとを身近に感じることができ、一年に3回ぐらいの帰省だけで、「もう過疎で息絶え絶えになっている」と思い込んでいたふるさとに新しい息吹が芽生え、育ちつつあるのを知ることができて、本当にうれしい。勇気が沸いてきた。

父母には、「私はいつか田舎に帰って、この家に住みたいと思っている」ことは伝え、一応許可をもらっているが、難病持ちだから医療の充実したところでなければ生きていけないだろうこと、また都会育ちの夫には田舎暮らしはできないだろうこと、など様々な障害が立ちはだかっている。団塊の世代のように、週末だけ田舎で暮らすとか、私だけ田舎で暮らして夫が週末に手伝いに来るとか(笑)、きっといろんな方法があるに違いない。

夫の退職までまだ8年もあるし、60歳で退職後働かずに暮らしていけるほど、私たちの年代は経済的に豊かではなくなっていると思うし、ひょっとしたら今流行の熟年離婚してしまっているかもしれないし、何よりもその頃まで私が生きているかどうか、生きていても田舎暮らしができる体調かどうか・・・なあんて色々心配していたら、転ばぬ先の杖になってしまうので、あまり考えないで、なるようになると思うことにしよう~。(笑)

何はともあれ、今夜もちょっと覗きに行ってみようかなあ・・・。
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by dande550213 | 2006-04-06 21:46 | 雑感 | Comments(0)

30分コース


最近、あまり歩かない生活をしているのがずぅ~と気がかりだった。

歩くのがキライなのではない。出不精なのでもない。もともと出好き。だから、旅行や山歩き、ハイキング、展覧会、コンサートなど、一人でアチコチ出かけていた。しかし、最近は時間が惜しいのと、体調が悪くて出かけるのが不安なのだ。

買い物は、生協で1週間分まとめて注文配送してもらっている。仕事は、重い辞書やテキスト、PCなどを持ち歩くので、自転車で出かける。買い物で足らないものは、仕事や教会の行き帰りに買って帰る。アチコチ病気を抱えているので、週に1回ぐらいの割合で、病院通いをしなければならない。その時に銀行や郵便局での用事を済ませることにしている。そうすると、後出かけるのはコピーを取りに近所のコンビニへ行くときぐらい。それ以外はたいてい家に居て、机に座っている生活。

歳をとって基礎代謝量が減ってきているのに、相変わらずの大食いで、体重が限りなく増えてきた。毎日見ている自分はそんなに太っていないように見えるのに、人様に撮ってもらった写真を見ると、これがホンマに私なん?と思うぐらい、太ってみえる。服で隠せないところで最近太ったのが目立つようになった。「首」。これは困る。

何とかしなければという思いはあるが、生来のモノグサでお篭り生活から抜け出せない。

今日、ポカポカ陽気になったのを機に、思い切ってお歩き30分コースを設定した。

家を出て、恩地川沿いに10分ほど歩いて、柏原で一番美味しいパン屋さん(笑)へパンを買いに行く。帰って、パンを置いて、今度は新聞3部を配りに片道5分。帰ってきて、デジカメを持って、ご近所の紫木蓮の花の写真を撮りに行く。ついでに、家のミニチェリーの写真も。

だいたいこれで約30分。気持ちのいいひとときだった。白いコートをヒラヒラさせて、ICレコーダーを首からぶら下げて音楽聴きながら、あちこちキョロキョロ眺めながら、早足で歩いた。

これから、何とか続けてみたい。30分だけでも。雨が降らない限り毎日。何とか(笑)。
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by dande550213 | 2006-04-03 22:41 | 雑感 | Comments(0)

メンタルゲーム


某生命保険会社が毎月くれる情報誌に、毎月「ココロの診断 メンタルゲーム」という心理テストが掲載されている。私は毎月かかさずこれにチャレンジしている。不思議によく当たると思っているからだ。

先月は「明るさ」のテストだった。判定は何と「メチャ暗い。周りのことを考えてもう少し明るくしましょう。」で、当たってる~!と納得したものだった(苦笑)。

今月は「思いっきりよく、潔くなすべきことを迷わず決めるあなたの『決断力』をテスト」だった。

判定は、

「即断・即決・即実行、後悔はしたくない前向き型」いろいろあっても、いざとなったら「やる」か「やらないか」ごく明快に考える。自分の直感を信じ、無駄に悩む時間を惜しむ。だから決断は速い。そんなあなたなので「一か八か」の面は否めません。「決断力」というには、今ひとつの思いの深さもほしいところですが、何もしないで後悔するにはイヤ、というのがあなたの素敵なところ。失敗してもめげずにまた頑張れる人です。

身びいきかもしれないが、これも当たっていると思っている(笑)。
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by dande550213 | 2006-04-02 21:42 | 雑感 | Comments(0)

首がつながった!


新年度も引き続き、今の職場で働けることになって良かった~!

ほんの小遣い稼ぎ程度の仕事だが、病気をかかえて働くにはちょうどいい量で、家から5分~10分程度の通勤時間ですむのが一番の魅力。

教える仕事だから、家で下準備にけっこう時間がかかるけど、この歳でいただく時給を考えたら、本当に感謝、感謝。

これでスペイン語の授業料も払える。好きな本も買える。必要な周辺機器やサプライズも夫に遠慮せずに買える。経済的に家計には負担をかけないので、家事一般をキチンとこなしていれば、自己責任で勉強が続けられるのが一番うれしい。

この歳で勉強したって、もう忘れるほうが早いのだけれど、それでも楽しいのだから、それが一番!

若い頃は勉強なんてイヤでイヤでたまらなかった。何とかして遊びたい、遊びたいと思っていたけど、やりたいことが見つかった今は全然苦痛じゃない。もっと勉強する時間が欲しい、時間が欲しいと思うようになった。だから、今が私の第2の青春だと思っている。

自分のための勉強だから、自分の楽しみのための勉強だから、出来なくても、たとえ夢に終ろうとも後悔はない。誰に遠慮も無い。ただひたすら見果てぬ夢を追いかけてるだけで幸せなのだから・・・。(笑)
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by dande550213 | 2006-03-31 22:51 | 雑感 | Comments(0)

田舎が売りに出ている!


今朝、朝刊を読んでいた夫が、「綾部の茅葺の家が売りに出てるで~」と言ったのでびっくりした。

私の田舎は綾部市の上林地区。JR綾部駅からバスで30分ほどの、舞鶴や福井県小浜市に抜ける山間部にある。冬は雪に埋もれるので、小学校や中学校の横には寄宿舎があって、通えない子どもたちは冬の間、この寄宿舎に泊まり込んで、そこから学校に通っていた。高校では家を離れて下宿する子もいた。私のいとこもそうだった。

一帯は、上林川沿いに、奥上林、中上林、口上林の3つの地区がある。私の田舎は中上林地区にあるが、母は奥上林地区から嫁いできている。字のとおり、奥上林が一番「奥」で、バスも運行していない所が多い。いわゆる「ドン奥」になる。

母は子どもの頃、中上林の子どもに、「奥上林の蛙の子、雨が降ったら流れて来い~♪」とよくからかわれたものだと言っていた。

一番奥だから、この奥上林地区から最初に人口流出が始まったのか、有名人が空き家を買って、隠遁生活や別荘にする、というようなことがあった。

茅葺の空き家を買って、フォークの岡林信康さんが隠遁生活を送ったり、西川ヘレン(西川清の奥さん)さんの別荘があったり、名前はよく知らないが、陶芸家が住んでいたりした。反原発運動で有名な阪大の大学教授が居を移して、今も母の実家のそばに住んでおられたりする。

こんな風に、「奥」は売りに出ることがけっこうあったようだが、私は「中」は無いと思っていた。「売りに出る」ということは、「もう帰って来ない」ということ、「もう跡を継がない」と言うことだから・・・。

今朝の新聞の不動産情報を見て、父に電話したら、今は「中」でもチラホラ「売り家」の話を聞くようになったという。

現に、私の田舎の家の近所も数件が空き家になっている。盆正月だけ、帰省されるが、少しずつ、荒れてきている。

私の家も父母だけが暮らしていて、3人の子どもはそれぞれ、大阪、岐阜、神奈川に出てしまっている。父母がいなくなったら、今のままだと同じ運命をたどることになるかもしれないのだ・・・。

休耕田も多くなって、今では山から猿や鹿や猪が人家にまでやってきて、農作物を食い荒らすそうだ。

数百年の歴史のある地区なのに、いずれは山に呑み込まれて、また自然に帰っていくのだろうか・・・。

そんなことを考え出すと、時々、気が狂いそうになる。

今、日本の田舎のあちこちで起こっていること。
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by dande550213 | 2006-03-30 17:25 | 雑感 | Comments(0)

エアガンで撃たれる!


日曜日の夜、カーンという音でたたき起こされた。夜中の12時半ごろだった。
何か堅い物が家の金属部分に当たって、跳ね返り、コロコロと転がっていく音のようだった。

布団の中で耳をすませていると、今度は少し遠くで、しばらくするとまた近くで、というように、
途切れ途切れに、3時間ほど続いた。

最初、誰かが家の前の道から、小石でも投げているのかな?と思っていた。
でも、よく耳をすませると、どうも家の裏の方から投げているような音だった。

いずれにせよ、音がするようにわざと金属部分に当てているような気がした。
ウトウトと眠りかけると、またカーンという音でたたき起こされるのだ。
たぶん、春休みに入った子どもが夜更かしして遊んでいるのだろう、
迷惑なことと、半分諦めていた。

朝になって、家の前の道を弾らしいものが落ちていないかと探すが
見つからなかったので、あれ?変だなあ・・いったいあれは何だったのだろうと
思っていたら、夕方お隣と向かいの奥さんが話しているのを聞いてびっくりした。

裏のマンションの窓から、若い男がエアガンで撃っていたのだそうだ!!

お向かいの家は白いので夜目にもはっきりと見えるので、
標的にされたそうで、いっぱい弾が飛んできたそうだ。

勇敢にも奥さんはベランダで撃っている様をビデオに撮影して、
警察に通報されたそうだ。

幸い、あれからはおとなしくしているようだが、人に向って撃つようになったら怖いことだ。

今まで他人事のように思っていたけれど、こんな田舎のほんの隣に
わけのわからない人がいるとは、怖い世の中になったものだと思う。
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by dande550213 | 2006-03-29 17:18 | 雑感 | Comments(0)