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ステロイド剤と2人3脚の全身性エリテマトーデス(SLE)患者の " 猪突猛進、横道うろうろ "人生備忘録:落ちこぼれクリスチャンが心を入れ替えて(- -;)学ぶ日々の「御言葉」と、スペイン語の勉強、SLEの病状などの日々のささやかな記録・・・というのが当初の自己紹介でしたが、今は、単に「日々生きて、夢中になった事ごとの記録」(((^^;)


by dande550213
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2.作者不詳の「チャールダッシュ:ト短調g-moll」



白状すると、私は音楽を聴くのは好きだが、音楽的素養がなくて、音階や旋律がよくわからない。だから、「ハ短調」も「イ短調」も自分の聴覚では識別できない。

恥ずかしながら、動画の題名からそうなのかしら・・・と推測しているだけだ。(((^^;)

ところで、You Tubeには「G-MOL CSARDAS」 という動画もあって、これが「ト短調のチャールダッシュ」にあたるのではないかと思うのだが、どうなのだろう?(((^^;)


ちなみに、ヴァイオリンの「ト短調音階/アルペジオ(g-moll・G-minor)」とはこんな感じ。


「G-MOL CSARDAS」が本当に「ト短調 g-moll」であるのかを聴きとるような絶対音感は私にはないから、よくわからないが・・・。(((^^;)


そして、「G-MOL CSARDAS」と次の動画の曲「Csardasko」とは同じ曲ではないかと思うのだが・・・。


さらに動画「Csàrdàs-Gulàs-Paprikàs (KAMU)」もよく似た曲のような気がするが、これは別の系統の曲だろうか?


一般的にロマの音楽家は楽譜が読めないから、楽譜は残さないと言われる。
耳で音(メロディ)を聴いて、それを記憶を頼りに、楽譜無しで演奏するのだと言われる。

さらに自分のオリジナリティを加えて、各人が個性溢れるアレンジをするから、別の曲のように感じることもあり、原曲が同じかどうかを私のような全くの素人が判断するのは難しいが、こうしていろんなチャールダッシュを探して聴き比べるのは楽しい。



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by dande550213 | 2017-06-17 17:21 | 音楽・美術 | Comments(0)