一歩一歩!振り返れば、人生はらせん階段 ippoippo51.exblog.jp

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ステロイド剤と2人3脚の全身性エリテマトーデス(SLE)患者の " 猪突猛進、横道うろうろ "人生備忘録:落ちこぼれクリスチャンが心を入れ替えて(- -;)学ぶ日々の「御言葉」と、スペイン語の勉強、SLEの病状などの日々のささやかな記録・・・というのが当初の自己紹介でしたが、今は、単に「日々生きて、夢中になった事ごとの記録」(((^^;)


by dande550213
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今日の朝日新聞「天声人語」に、こんなくだりがあった。

作家の川上未映子さんが岩波文庫を例にあげ、変わった本の選び方を勧めている。書店の棚の前に立ち、目をつぶる。手を伸ばして指先に触れた最初の本を買い、必ず読み切る。難しそうでも、書名の意味すらわからなくても、それが「自分の知らない何かに出合うこと」「自分の意識からの束の間の自由を味わってみること」の実践なのだと書いている。(『読書のとびら』)


You tube の「あなたへのおすすめ」も、「自分の知らない何かに出合うこと」「自分の意識からの束の間の自由を味わってみること」の手助けをしてくれていると思っている。

You Tube 「あなたへのおすすめ」の中から、今夜はこの曲をBGMに作業中。

Gabor Szabo - Dreams (1968) [full album]


1. Galatea's Guitar (0:00)
2. Half the Day is the Night (5:40)
3. Song of Injured Love (10:05)
4. The Fortune Teller (14:12)
5. Fire Dance (18:43)
6. The Lady in the Moon (24:24)
7. Ferris Wheel (29:47)

Bass – Louis Kabok
Cello – George Ricci
Drums – Jim Keltner
French Horn – Brooks Tillotson, Ray Alonge, Tony Miranda
Guitar – Gabor Szabo, Jim Stewart*
Percussion, Congas – Hal Gordon
Piano – Gary McFarland
Violin – Julius Schacter

Cover Art: John Austen "Vision" (1919)
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ガボール・ザボ 『ドリームス』

ドノヴァン「フェリス・ホイール」のナイス・カヴァーはじめハンガリーの淡い陽射しのように揺らめくギターが、21世紀の耳に心地よく響くギター・ファンのみならず音楽ファン必携の隠れ名盤。

メンバー:
ガボール・ザボ(g)
ルイス・カボック(b)
ハル・ゴードン(perc. cng)
ジム・ケルトナー(ds)
ジム・スチュワード(g)
ユリウス・シャクター(vln)
ジョージ・リッチ(cello)
トニー・ミランダ(French-horn)
レイ・アロンジ(French-horn)
ブルックス・ティロットソン(French-horn)
ゲイリー・マクファーランド(p. arr& produce)

1. ガラテアズ・ギター
2. ハーフ・ザ・デイ・イズ・ナイト
3. ソング・オブ・インジャード・ラブ
4. ザ・フオーチューン・テラー
5. ファイヤー・ダンス
6. ザ・レディ・イン・ザ・ムーン
7. フェリス・ホイール

      http://blog-jazztokyo.diskunion.net/Entry/20659/ より
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# by dande550213 | 2017-10-16 21:06 | 音楽・美術 | Comments(0)

旅行出発まで後11日になったので、外務省の「たびレジ」に今回の旅行を追加登録しておいた。
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今回は、SMを受け取る携帯番号にワールドSIMカードのイギリスの電話番号を追加し、Gmail以外のメールアドレスを追加設定しておいた。

今回の航空券はマイレージの特典航空券だから、海外旅行保険が付帯していないので、新たに契約しなければならないことに、今頃気がついた。(((^^;)

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# by dande550213 | 2017-10-16 16:04 | 旅行(海外・国内) | Comments(0)

2017/10/16 :「オラウダ・イクイアーノ生誕272周年」
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ナイジェリアで生まれ、その後拉致され奴隷として過ごし、さまざまな主人のもとで奴隷として働かされ、軍艦や商船に乗って各地を転々とする中、トラブルに見舞われながらも貿易活動で金をため、主人である商人ロバート・キングから自由を買い戻すことに成功。

読み書きを覚えて、1789年に自伝「The Interesting Narrative of the Life of Olaudah Equiano:アフリカ人、イクイアーノの生涯の興味深い物語」を出版し、反奴隷貿易運動の象徴的存在としても活発に活動を行った。



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# by dande550213 | 2017-10-16 09:20 | PC・IT | Comments(0)

水曜日は、住民健診の胃がんと大腸がん・肺がん検診日だった。


検査後に、会場のウォタークーラーのギンギンに冷えた冷たい水で下剤を飲んだのが原因だったのだろうと思って、今年は家からお茶を持って行って、それで下剤を飲んで歩き出そうとしたら、昨年、一昨年と同じような胃の痛みに襲われた。(-_-;)

そこで、ソファに腰掛けて、くの字になってお腹を抱え込むようにすると痛みは軽減するが、立ち上がって歩き出そうとすると、また痛みが襲ってくるので、ソファに戻って座り込んだ。とにかく立っていられない痛みだ。

今年は、昨年、一昨年のように冷水は飲んでいないので、それが原因ではなかったことがわかったが、昨年、一昨年と同じ症状だとすれば、20分ぐらいで治まるはずだから、しばらくソファに座っていた。

少しマシになったら、胃を抑えながら少しずつ歩いて(徒歩10分ぐらい)で、何とか、自力で帰宅した。

帰宅した頃には痛みはもう治まって、すぐに食事ができた。(((^^;)


今までも胃のバリウム検査は何度もしているのに、一昨年からこの症状が出るようになった。

肝心の胃がん検査の結果はいつも「異常なし」なので、急激な胃への負担に起因した胃痙攣だと思っている が、これも胃の老化が一因なのだろか?





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# by dande550213 | 2017-10-14 16:39 | SLE・健康 | Comments(0)

韓国語わからない悲しさで、取りあえず、収録のみ。(((^^;)

映画「꾼(クン)」の予告ポスター
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映画「꾼(クン)」のメインポスター
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制作発表会時のヒョンビン動画(自動翻訳で日本語設定可)






制作発表会の動画(自動翻訳で日本語設定可)


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# by dande550213 | 2017-10-14 07:05 | ヒョンビン | Comments(0)